2005年10月04日

やりたくないからやりたくない

近況

・グルービーで余ったお酒を箱ごと持って帰ってきたらとてもおいしかったので幸せになりました。
・久しぶりに靴を買いました。家賃で買いました。
・ミューフェスでやるペズの初練習をしたらえらい事になって泣きました。
・町井が町井じゃない人になっていました。
・町井と本郷がウチでアニメを観て大騒ぎしていました。とても嫌な気分でした。
・朝起きたら町井と本郷がアニメを観ていました。僕達三人の夏休みが一日延びました。
・皆が「フル単!」と叫んでいる中、田口が「6単位…」と言っていました。期待に応えすぎだと思いました。
・明日は学校に行かないと死ぬと思いました。
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2005年10月01日

真面目に生きるくらいなら死ぬ

今日は話の流れで藁谷、あっちゃんと池袋で飲んできました。僕が払うべき家賃を払わずに必死にやっているのに、ぼけなすの二人は「おごれ」とかいう意味不明の単語を連発していて頭おかしいと思いました。しかも結局会計の時に僕が多めに出した700円を藁谷は返してくれなかった。死ぬほど金持ってる癖に。非道い。鬼だと思う。あと店を出て公園でアイス食べてたら山の手線が止まってヒマになった林さんが合流したんですが、3人ともエロくて大変でした。ドエロ。

水曜はジュニア後に中須、綾さん、あみーと僕のおうちで飲みました。あみーは明朝からパン屋にならなくちゃいけなかったので終電で帰ったんですが、他の人達は深夜までぐだぐだしてました。この3人で話すとなんか人生論じゃないけどそれぞれの生き方、みたいなそれ系の話をよくします。この時もそうでした。僕も、ブログとかにはたまにちょっと書くけど普段人にはあんまり言わない様な話をするので、多分なんかしら二人を信頼してる部分があるんだと思います。そういう話をしてもいくらか通じるかなという。つっても難しい話をした訳じゃなく、生きるのめんどくさいしか言ってなかったけど。まあ要するに愚痴ですね。愚痴を言ったからってどうにもならないけど聞いてくれる人がいるというのは一種の救いだと思います。テンキュー。

あとついにサンクスのバイトという社会の荒波に僕は漕ぎ出しました昨日。もっと褒めてくれ。2回研修に行っただけですが、わりと面白いです。雰囲気もそんな悪くないしこの調子でやれれば続くと思います。廃棄食えるし。でも宝くじ系の一攫千金を掴んだら2秒で辞めます。そこははっきりさせとく。基本的に労働を拒絶する体です。ニートという意味でのニュータイプ。
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2005年09月23日

もっと素晴らしいはずの自分を探して

ジュニアでも言ったけどミスチルの最新作「I黒ハートU」はミスチル最高傑作にして、2005年度の音楽賞を余裕で総ナメにするアルバムである事は間違いありません。個人的にはエレファントカシマシ「俺の道」以来の衝撃となった一枚です。桜井がやってくれました。天才の所産に敬意を表しつつ、恐れながら全曲レビューみたいな事をやらしていただきます。

1.「Worlds end」
過去作の「PADDLE」や「蘇生」にあたるアルバム内シングルとでも言うような曲。なのかな。ストリングスがんがんのミスチルらしい高揚感溢れる壮大な曲です。1曲目から飛ばすなあと思った。
2.「Monster」
中須と「来た!」って言ってテンションが上がった曲。ダークなベースと桜井のシャウトが印象的でロックしてるぜ、という感じ。ホント久々にミスチルのこういう曲聴きました。超嬉しい。大好き。
3.「未来」
ご存知シングル曲。こういうセールス的に高い所を狙える曲も自分らしさを失わずに書ける所が、何気に桜井さんの一番すごい所なのかもしれないです。
4.「僕らの音」
桜井の好きなピアノやアコギの映える優しい曲です。「名作と呼ばれる作品を観たり聞いたり読みあさったりして 大人を気取って少し無理して暮らした だけど君の事となると途端に分からなくなる 恋するだけの阿呆になる」。超好き。超素敵。
5.「and I love you」
シングル曲。アルバムになって初めてじっくり聞いたけど良かった。こういうシンプルラブソング系のクオリティも最近のミスチルは高いと思う。
6.「靴ひも」
タイトル見ただけで「やべえ」と思ったら実際やばかった。何がいいってメロディーがいいですよ。ミスチルはこういうメロディーの波のつけ方がホント上手い。ズルイ。
7.「CANDY」
ジャズスタンダードのキャンディではなく桜井オリジナルのキャンディ。ミスチルはメロディーもいいけどアレンジもいいですよね。ズルイ。ミスチルが小林武史と組んだ事は日本音楽シーンにおける素晴らしい奇跡だと思います。
8.「ランニングハイ」
シングル「四次元」で一番ヤバかった曲。アルバムに入ってよかった。「あれっ 俺ッ」っていう韻の踏み方とかが近年の桜井さんぽくてとても好きです。あと「まあそれもそうだなあ」とかのセンスが好き。大好き。
9.「sign」
シングル。僕知らないけどなんかのドラマの主題歌なんだったっけ。もうこういうラブバラードみたいのを桜井に書かせたらいくらでもシングルが出せると思います。必殺技みたいな。
10.「door」
手拍子に合わせて桜井がシャウトする曲。「Monster」みたいなのと一緒にこういうのも入ってるのがこのアルバムの凄いところだと思います。超好きです。アコギもかっこいい。
11.「跳べ」
バスドラ四つ打ちのミスチルには珍しい、なんだろう、フロアっぽい曲。こういうどんどんテンションの上がってくる構成の曲は無条件で好きです。詩はこのアルバムでも一番か二番くらいに好き。「日本中がみんなみのもんた」。
12.「隔たり」
コンドームの歌をこんだけ切なく歌い上げる桜井が凄いというかキモいというか凄いです。キモ凄い。
13.「潜水」
近年の桜井はこういう語尾を上げる歌い方を会得してまた幅が広がりましたよね。なんかわかんないけどビートルズの「long and winding road」を思い出した。静かなアルバムの終わりっていう感じ。


要するに全部好きです。全員聞いとけ。
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2005年09月22日

ぼくはニート

なんか色々書こうかなと思う事はあるんですけど、とりあえず毎日家に誰か来てるのでブログ更新するどころじゃありません。今も本郷と小西がいるんですが、二人ともアニメ観てるので更新してみます。

最近はあれだ、はまち観に行って来ました。D年が僕と綾さん以外誰も来ないというせちがらい現実にドン引きの様相を呈したりしました。まあなんだろう、予想出来た事だけど尋常じゃないくらい上手いっすね。「うまいジャズの人だなあ」と思った。ハイソとかあの辺のC、D年はサイボーグかなんかだと思う。あとクインビーとかコーナーポケットとかはやりすぎなので、曲はもうちょっとなんとかした方がいいと思う。あまりの飽きでブチ切れそうになった。

最近僕のおうちで繰り広げられている名ゲームに地球防衛軍2というのがあります。地球防衛軍の隊員となって巨大怪獣やUFOなんかを鉄砲その他の武器で撃ちまくるという、シンプルかつ奥の深いゲームなのですが、ほんの数日で総プレイ時間が既に30時間を越えているというのが気持ち悪いなあと思います。24時間フル稼働で誰かが地球を守っている。超偉い。最低だと思う。

今日は合奏で学祭の4曲を通しました。最初だからしょうがねえよという見方と、最初にしてもひどい、むごいという見方の両方が出来ると思います。まあ実も蓋も無い言い方をすると、単純に下手くそなんですよね。技術的に。僕は別にそれが絶対悪だとも思わないけれども、コンサートをやったりするんであったらそれでは成り立たない部分もある訳で。要するにあれだね、皆頑張ろうね。ていうかそれとは関係無しに、トプシーの合奏が終わった後綾さんが「すごいすごい」って言ったのに対して、負け犬みたいな演奏をした中須が小さく「凄くねえ・・・」ってつぶやいたのが面白かったです。面白ければなんでもいいよ、俺は。でも皆頑張ろうね。って矛盾。
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2005年09月17日

そんな感じ的な感じ

ダメ人間を描いた話が好きです。というのは僕の敬愛する作家兼パンク歌手町田康の作品に顕著なのだけれども、仕事が出来ない、人と上手く話せない、一般社会に馴染めない、などのなんか残念な感じの障害を抱えた人に僕はすごくセンシティブになる。共感を覚えます。

鬱屈した気分を音楽が救ってくれる時があります。桜井和寿や宮本浩次が僕の気付かなかった事を教えてくれたり、僕の気持ちを代弁してくれたりして、僕は少しだけ元気になります。それは一時的な苦痛の忘却でしかないかもしれないけれど、それのお陰で助かっている部分も少なからずあるのです。明日へ繋がる時もあるのです。

死の事をよく考えます。それは即ち生の事を考える事でもあります。死とは一切が無になる事だと僕は思います。一生懸命生きても不真面目に生きても死ねば一切は無です。こういうのは死の観点。就職について、将来について、家族の生活について、自分が死んだ後残された人達について、という事を考えるのは全て生の観点。

生の観点は感情豊かでとてもドラマチックなものです。自分の意思によって自分の人生を決定していく、一人称の生き方です。対して死の観点はもっと客観的で、第三者的な視点を持ちます。死後の世界とか魂とかいうのも生の観点から見た考え方で、死の観点はもっと完全なる無、ゼロを死と捉えます。生きている間に喜びを感じ、悲しみを感じ、最終的に死ぬ事によって感覚の一切が消滅する。だから今日死のうが100年後に死のうが根本的な意味は変わらないと思う。他の人はどうか知りませんが、僕はこういう死の観点に基づいて毎日生きてます。だからたまに虚無感を覚えます。こんな事は考えない方がいいんだろうな、という事を考えている。幸せを感じる事以上に幸せな事は無いんだろうな、と思ったりしている。悲しみを感じたりしている。なんて事をブログに書いたりして、はは、そうやって今日も生き長らえている。
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2005年09月11日

この長い長い下り坂を

チャリで栃木に行けんなら千葉の実家くらい余裕で帰れんだろ、という短絡的な発想のもと、片道50キロ強の道のりを走破してきました。ママチャリ界の今年度新人賞を僕が獲得するのはもう間違いないでしょう。

栃木に行った時との違いは、一人、昼間、都心部縦断という三点で、孤独と暑さと激しいアップダウンとの闘いとなりました。一人で走るのは意外と面白かったんですが、暑いのと坂多いのはマジいい加減にしろと思いました。あと昼間だから通行人が多くて特に小中高生のお子さん方などは歩道を占拠して我が物顔、後方でじりじりしている僕などは人とも思わず完全にシカトをぶっこいていて、お前ら大嫌いと思いました。僕のチャリにミサイルが搭載されてたら迷わず発射している所でしたが、生憎現代の科学はまだそこまで進んでいなかったのです。でも後楽園や秋葉原のど真ん中をチャリで通過するのは、北関東への一本道を走るのとはまた違ってちょっと痛快でした。

地元では小西、田口と一緒にお好み焼きを食いに行きました。僕の家から小西の家も田口の家もチャリで30分もしないという気持ちの悪い事実が明らかになり、気持ち悪いなあと思いました。面白かったのでまたやりたいと思います。

こういうチャリで無茶をしたりするのは町井曰く「水曜どうでしょう的」らしいので、これ(http://impress.tv/suidou/try.htm)を観てみたんですが面白かったです。こういうのなんて言うんですかね。キツ楽しい。チャリこいでる間はそれに没頭せざるを得ないし余計な事考えなくていいんですよ。イメージ的に清清しいし。一種の現実逃避っちゃ現実逃避なんですけど、まあ酒飲むよりは健康的だと思います。
posted by 大井 at 04:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月06日

竹本君に花束を

つい先日、栃木にあるサックスの普段萌えとかなんとか言ってる人の実家まで行ってきました。チャリで。バイバイシクルで。
まあ色んな事がありました。膝がぶっ壊れそうになったり、トラックに轢き殺されそうになったり、中須がヘバったり、中須がヘバったり。自動車の速さ、自転車の遅さ、新4号のネバーエンディングな直線。夜の暗さや、風の気持ちよさや、朝の匂いの清清しさや。そういった様々を僕達は一つ一つ感覚しながら進んでいったのです。それは自動車や電車では感じえない生の感覚、肉体にダイレクトに伝わるダイナミズムです。

帰りも自転車にするかどうかは多少勇気のいる決断だったし、実際中須は出発直前まで「レンタカー」という単語を連呼していましたが、人間やれば出来るもんだなと思いました。埼玉に入ったあたりでリポDを注入したら色んな意味でターボがかかり、あとはもう最後まで異様なテンションとスピードで埼玉の悪路を駆け抜けたのでありました。

夜通しチャリをこぎ続けて朝、眠そうな顔をした登校途中の中高生達とすれ違った僕達はまさにDAIGAKUSEIでした。総走行距離約220キロ。鬱屈した日常を、己の心を打破すべく僕達は走り、走り、走ったのです。そこに特別な意味は無いかもしれない。何も変わらないかもしれない。それでも僕達は走ろうと思ったし、走りきったのです。それ以上の事なんてきっと無いと思うよ。
posted by 大井 at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月28日

不甲斐ない自分に銃口を突きつけろ

明日は僕がレギュラーに上がって初めてのジョイントです。オープンキャンパス、彩霞祭と営業での演奏はやりましたがガチンコでジャズを聴きに、もしくは演りに来る連中の中でやった事はまだ無いので、明日が僕の実質的なレギュラー初舞台となります。そういった心構えで今日までの練習をやってきた訳ですが、結果まあ自分でびっくりするくらいやりたい事が出来なくて死のうかと思いました。山野で色んな大学のドラマーを見て一番思ったのが「全員俺よりうめえ」だったんですけど、そういう絶対的な技術不足を強く感じます。こればっかりは一朝一夕にどうにかなるもんではないと解っていますが、客観的な結果というのはどうあがいても明日出てしまうのでふざけてるなあと思います、世の中は。現実のぼけは空気を読めてないと思う。

まあ今更何を言ってもあとはやるしか無いのです。曲がりなりにも東洋大学グルービーサウンズジャズオーケストラのドラマーとしてやれるだけの事をやってきます。僕はやれる。大丈夫。明日朝起きたらバディ・リッチかなんかになってれば大丈夫。おやすみなさい。
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2005年08月26日

僕はすぐ形で示して欲しいとごねる

僕はあらゆる現実から、時には酩酊する事でどうにかこうにか目を逸らし、なんとかその日その時をやり過ごしている。僕は僕の欲しいものが手に入らない現実に絶望を覚えている。僕はそんな僕の存在の醜さにほとほと疲れ果てている。それでも僕の存在は続き、君は君の道を君なりに歩んでいき、僕は勝手に僕の存在にうんざりしている。

辛い事、苦しい事、嫌な事、僕は今ひたすらにやり続けなければいかん。その先に何が待ち受けていようともそれが僕の選んだ道なのである。イエイ。などと言ってアルカホールをあおる僕は混濁した意識の中に居て、少しく涙。はは。涙。
posted by 大井 at 01:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月22日

サンキューミュージック

光陰矢のごとし、時は金なり、命短し恋せよ乙女、とはよく言ったもので、気がつけば前回の更新から既に半月もの時間が経っていた訳ですが、これは彩霞祭終了後から合宿を挟んで今日に至るまでほぼ毎日誰かが家に来たり誰かの家に行ったりと心の終電を逃しっぱなしになっていたからで、結果的に前回の続きを書く意欲が完全に消滅したのでもう書きません。今更どうでもいい。

夏合宿。ヤバめな問題もたくさん起きたし、僕個人の立場が変わったせいもあって去年感じた様な底抜けに楽しいばっかりの合宿とはちょっと違うものになった気がします。僕の苦手なめんどくさいしがらみみたいなものにも触れて、胸中複雑な思いもありました。あと酔っ払って女装して後にゲンナリしたりもした。先日、ジュニアコンマスの人に「お前の女装は見るに耐えなかったから死んだ方がいい」という意味の事を言われて、また少し人生を諦めました。さようなら、立派な大人。こんにちは、変態。

とかって色んな意味で残念な感じの体験もしましたが、ジュニアの演奏はよかったと思います。僕は。完成しきれなかった部分とかそれぞれの課題や問題点てのはもちろんあると思いますけど、それは次に繋げていければいい事です。皆が目標に向けて頑張って練習して本番精一杯やれたんならそれでいいと思う。皆音楽をやる事の喜びを知っているから、あるいはそれを知りたいからこういうサークルに入ってくるんだと思うし、練習とかではやっぱりそれだけじゃなくキツい事とかがあっても、本番みたいな最終的な場面ではそういう根本的な「音楽をやる」というポジティブな気持ちが必要っていうかそうじゃなかったら意味ねえんじゃねえかなとか思いました。

OBさんをまじえた演奏の時、ずっと勇平さんや高田さん達の演奏を見てましたが、ああいう確かな技術とそれを楽しむ遊び心、みたいなのが音楽としてとてもナイスな一つの形だよなと思った。そして僕達はわりとそういう方向に向けてやれている気がします。他の人がどう思うか知らんけど僕はオールオッケーだと思うよ。グッジョブ、皆。
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2005年08月07日

僕達のMATSURI SESSION

彩夏祭出演者の皆さん、演奏を観に来てくれた皆さんお疲れ様でした。あのクソ暑い炎天下の下、5時間も6時間も放置プレイをかまされるのは正直、拷問としか言い様がありませんでしたが、花火は綺麗だったしトータルで見ればよき一日になったと思います。

僕はレギュラーの演奏がありましたが、とりあえずバックのよさこい軍団が爆音で訳のわかんないユーロビートみたいのをかけていたのがうるさすぎて大概にしろと思いました。ムーンライトセレナーデとか周りの人の音がよさこいの「せいや!」とかの爆音に圧倒的な音量差でかき消されてマジ何にも聞こえなくて引きました。祭りと言えども最低限の節度を守ったよさこいを次からは心がけて欲しい。大人として。社会人として。
あとテーマがほぼぶっつけ本番で初披露だったんですが、洒落にならないくらい緊張しました。C年の初舞台の時より緊張したかもしんない。ちょうしっぱいした。次はキメたいと思います。


しかし、僕にとっての本当の祭りは彩夏祭が終了してから始まったのでありました。つづく。
posted by 大井 at 22:16| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

そんな毎日もいいさ、と言われ

『うらら』/堂島孝平

うらら 君の名前が好きだよ なんとなくだけど
きゅっとくるよ まるで つかまえられない風の天使

うらら 僕の話も聞いてね 君はいっつもね
自分ばかり せめて 3秒ぐらいは黙ってて

いつか 僕等しわくちゃの日々 白髪に変わっても
2人 チクタク時計に乗って 連れそい 愛してゆけるから

うらら 今度部屋に来た時は 飲みかけのジュース
倒さないで うらら 君に会えて良かったな

うらら 君の右手が恐いよ 叩かれるからね
嫌になるよ それとね 山ん婆みたいにつねらないで

いつか 僕等たんぽぽの日々 ぼけても病でも
2人 チクタク時計に乗って 寄りそい 愛してゆけるから

うらら 今度ケンカした時は 命あるうちに
終わらそうね うらら 君に会えて良かったな

いつか 僕等縁側の日々 梅干つまもうね
2人 チクタク時計に乗って 寄りそい 愛してゆけるから
いずれ チクタク墓石を買って 死神によって ガイコツとなったって
僕等 ぎゅっと骨なりに ぎゅっと手をつなぎ 火の玉になろうね
うん そして夜を飛ぶ宇宙へと急ぐ 月と蛍の合間を
ぬけてゆこうよ ねえ うらら


甘い声、抜けるようなポップネス、微妙にひねくれた歌詞。堂島孝平は素晴らしいシンガーソングライターです。
彼もまた唯一無二の言語センスを持った人で、こうやって非常に刺さる歌詞にしばしば出会います。色んな意味で刺さる。

人の一生も猿の一生もなんら変わらんなあと思う。その生涯は一喜一憂の単調なループ。同じ様な事を何度も繰り返してその度に楽しくなったり悲しくなったりしておって、最終的に冷たくなるのです。まさに繰り返される諸行無常、蘇る性的衝動。えらく虚無的なこの感じ。を感覚して脱力感。ぽかんとしてる深夜の時間。伴わぬ実感。このまんまじゃいかん。とかって無意味に韻を踏んでもなんの解決にもならん。

夢や希望を失っちゃったら夢や希望の無い現実を生きるしか出来ません。誰かとくだらない話をするとか、ご飯が美味いとか、星が綺麗とかそんなんでいい、楽しい夢を、幸せな夢をいつも見ていなきゃいけない。そしてそれから覚めちゃっちゃ駄目なんですよ。『うらら』は夢の歌です。その夢を僕も見なければいかん。強迫観念的にそう思う。
posted by 大井 at 03:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月27日

埼玉県朝霞市からやってまいりました

稀代の筆不精で名高い僕なので書こうと思う事があってもなかなか書けません。時間があれば毎日書く事を習慣にしてもいいんですけど、そんなにHIMADARAKEな生活を送ってる訳でもないのでそれもかないません。皆頻繁に書いててえらいよね。

先日はリズム隊の人を中心に、中央に行ってしまわれた神田さんを囲む会を催しました。ここで僕が皆さんに神田さんは神だという事を告げなければいけないのは、リアル金欠野郎だった僕の飲み代を神田さんが華麗に支払ってくれたからです。素敵過ぎる。僕の中での結婚したい男性ランキングぶっちぎりのナンバーワンです。ありがとうございました。あと梅木さんとあきらさんも僕の支払いを大幅に立て替えてもらってしまってマジすいませんでした。多謝。て言うか僕は金持って無さ過ぎだから死んだらいいと思う。
結局4次会という殺人的な流れにまで発展しましたが非常によかったです。北さんと洋服の話をいっぱいしたり、関根や新井と僕にとって非常にためになるお話をしたり出来て有意義な時間を過ごせたと思う。そしてその時に猛烈に体調を崩していまだに治りません。だが後悔はなし。これぞDAIGAKUSEI。This is 大井正太郎。
posted by 大井 at 12:28| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月21日

いわゆる一つのロック信者

火曜日は中須と一緒にジャパニーズロック界最強の変態バンド、ZAZEN BOYSのライブを観に行ってきました。
とりあえず頑張って前の方に陣取ったのが全ての間違いで、尋常でない盛り上がりを見せるライブバンドという定評通り尋常じゃないぐらい盛り上がってしまい、ものすごい勢いで押されたり踏まれたり殴られたり蹴られたりした為、2曲目ぐらいで既に体力が底を尽きて気絶しそうになってました。すごくかっこよかったんだけど、同じくらいすごく痛かった。
変拍子の多用などによる独特の変態的なリズムも素敵だったし、なにより言葉から非常に力をもらったバンドなのでやっぱり感動しました。僕はジャズなんかやってますけどやはり圧倒的にロック音楽の方が好きであるなと再確認。少なくとも精神性は完全にロックのそれに傾倒していると思う。音楽自体のかっこよさだったらジャズもロックに負けないかそれ以上のものがあると思うんですけど、メンタル的な部分で僕が依存的なくらいロックに肩入れしているものがあるのでそこは多分覆らないと思います。ジャズはやれどもこころはロック。ジャズ好きなんですけどね。

あと最近、面白そうな映画が多いので映画観たいです。とりあえず「逆境ナイン」「リンダリンダリンダ」はこんなのをつまんなく撮れる監督はいないってくらい設定が無敵なので是非観たい。あと「フライ,ダディ,フライ」も金城一紀原作で曲がミスチルなら多分面白いと思う。そんなに観る金無い。最近は去年の小西に匹敵するくらい金が無いのでいい加減にバイトをしないと物理的に死ぬと思います。正直めんどくさい。ドラゴンボールが7つ集まったら速攻でビルゲイツの養子になるよ。
posted by 大井 at 02:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

オープンなキャンパスにクローズするこころ

2日間に渡るオープンキャンパス及び僕のレギュラー初演奏が終了しました。関係者各位の皆さんお疲れ様でした。特にあのクソ暑い中わざわざお手伝いに来てくれたジュニアの皆さんに多大な感謝を表明します。超ありがとう。

僕個人の出来としてはまだまだ課題がたくさんあるな、これから頑張らないといかんなという極めて予定通りのなんとも面白味に欠ける結果となりましたが、やっててわりと楽しかったのでまあいいと思います。トーシロ相手、連続公演、酷暑、それにともなうやけくそ感など様々な要因がありましたが、ジョイントなどとは違うフランクな感じのテンションで演奏が出来たので、あれはあれでいいのだと思う。スーツとかも回を追うごとにダルダルな着方になってた。そういう意味でもオープン。

積み下ろし後、諸々の後始末をしていたら主要メンバーの皆が楽器車で遊びに行っちゃって僕だけ取り残されたので皆の事を嫌いになる。夜、日下と初舞台の打ち上げとして2人でつるやに行くとなんかC女がいっぱいいて巻き込まれました。今年のC年は女の子の方がパワーありますね。よいと思う。勢いあり過ぎてなんか他大と飲んでる様な錯覚に陥ったけど面白かったです。C年と飲んだりするのもっとやりたい。

そんで帰宅したらエアコンがぶっ壊れて作動しなくなっていたのでとても唖然とした。2日間猛暑の中での演奏を耐え抜いてようやく安らげると思ったら安らげなかった時の僕の絶望。僕のオープンキャンパスはまだ終わっていなかった。これ書いてる今も結構限界なので今からどっか冷房設備のある場所に避難しようと思います。こんなのもう地球規模での個人虐待としか思えない。
posted by 大井 at 15:43| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月16日

真夏の星空は少しブルー

あれも欲しい、これも欲しい、もっと欲しいもっともっと欲しい、という物欲まみれの自己を全肯定して、金も無いのに町井と一緒に渋谷に買い物に行ってきました。ラグタグと丸井に行ったんですが、どれも決め手にかけたので結局迷ったけど我慢しました。僕超偉い。お利口。

で、その後サックス隊で高津の誕生日会をやるという事だったので、僕全然サックスとか吹かないけど流れで参加しました。プレゼントは町井と一緒にサンダルを買う事にしたんですが、女物のサンダルなんか買った事無かったんで何が良いのか解らず、結構おっかなびっくり買ったんですが、わりと喜んでもらえたみたいで良かった。でも服とか靴とかもらえるのってなんか嬉しいですよね。というか自分の好きなものもらえるのが嬉しい。そして自分の好きなものをあげるのもまた嬉しい事だと思う。僕はなんか嬉しかった。

途中、小林から着信。その辺のアレに関して少々会話する。万人に僕の思いが届く訳では無いという絶対的真理を再確認し少しくブルー。でも小林の判断を尊重しますよ。何かをそうしようと思ったのならそうするべき。それが唯一自分に対して正しく誠実に生きる術だと僕は思うよ。

いくばくかのセンチメンタルを抱え、自宅にてミスチルの歌などを聴いていたら無性にドラムをやりたくなりました。こういう時、音楽のプレイヤーになれて良かったなあと思う。僕にとって音楽というのは聴く演るを問わず、やはり感情の発露なのです。だから色んな音楽を非常に主観的かつ感覚的に捉えてしまうし、特にダイレクトで感情を発散するような傾向の強いロック音楽に傾倒しがちなんだと思います。僕は根本的なところでは音楽をやる為に音楽やってるんじゃないなと。センチメンタルをぶっつける為の手段の一つが音楽なんですね。
つってもフライフィッシャーとかやってると形を追うのすらままならないから、ただの音楽をやるのに必死でなかなか魂の叫びを表現するにまで至らないんですけどね。その為に練習してる。とりあえずオープンキャンパス頑張ります。白シャツ黒パンツで頑張ります。スーツとかロックじゃないから皆やめたほうがいい。
宮本浩次(エレファントカシマシ)
posted by 大井 at 02:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月13日

フライフィッシャーってなんか必殺技っぽい

昨日から今日にかけての僕はお好み焼きを喰らい、カラオケに行き、町井の家に行き、一睡もせず第三に行きました。這々の体でボックスに辿り着いて気絶していると11時前に新井がやってきて鍵を持って去っていったので僕は「来んの早いなあ」と言った後、眠いので寝た。正午くらいになってそろそろ起きないと腐るな、と思って学校の授業に出る時には一度も見せた事の無い根性で目を覚まし、第三に降りていったらC年が結構来てて「来んの早いなあ」と思った。白山移転以来お昼ごろに人がいっぱいいる光景ってあんまり見ていなかったからなんか嬉しかった。

今日はひたすらフライフィッシャーのパー練をしてました。2時半くらいから始めてレギュラー挟んで夜10時くらいまでほとんどフライフィッシャー。この訳のわからんタイミングでのドラミングを要求されるキワキワのコンテンポラリー感溢れる楽曲に、当初は「キモイ」の一点張り、ドン引きの様相を呈していた僕でしたが、練習を重ねるにつれて少しこの曲が面白くなってきました。自分の中にあるキモチのいいタイミング、叩き方をがんがんぶっ壊していく事が逆に面白いのです。僕リズムが気持ち悪い音楽とか結構好きで、昔ちょっとだけ変態テクノや音響音楽に手を出した事があるんですが、それを自らプレイする事の楽しさを知りました。難しいけど出来る様になったらきっと面白い。ドラム上手くなりたい。でもだからって半日もコミセンにいるのはどう考えても人としてのバランス感覚を欠いていると思うので改めようと思った。というか働こうと思った。
posted by 大井 at 01:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日

その46度の半透明が自我に及ぼす影響を俺は必死こいて考えていた

昨日、レギュラー終了後に平塚さん森本さんとお食事及び飲酒を敢行した自分は、アルカホールの注入によって卑小な己という殻を破壊、あらゆるしがらみから逃れ自己を解放したのでありました。ちょっと問題あるくらいに。えへ。
しかしここに人生の真髄が間違いなくあります。今日も僕、町井、小西のろくでなしトリオフィーチャリングとんかつ屋の娘at天狗で、将来とか就職とかそういうザ現実みたいな話をしてましたが、そもそもが現実とか社会とか呼ばれるものは全て幻なんですよ。実態が無い。あるのは僕や町井や小西という存在であり、それらの個的な感情のみです。それぞれが楽しいなー、とか悲しいなー、とかテストめんどくせー、とか新曲できねー、とか思っていることだけがリアル。そうやってそれぞれが好き勝手生きてる結果として、社会とか組織とかグルービーとか呼ばれるものが第三者的に浮かび上がってくる訳ですが、結局一人一人の人生にとってはその個的感情のみが意味を持つので、やっぱりそういうものは幻なんですね。第三者的な生き方、判断というのはありえない訳です。例えば社会的な常識に基づいて行動する、というのは一見第三者的な生き方に見えますが、結局社会的な常識に基づいた行動をしようという一人称の視点による判断から行われている事なのです。そこを理解しないまま、真面目に勉強して真面目に就職しよう、なぜならそうしたほうがいいと皆が言っているから、なんて事を言って、やっているのが一番ダメだと僕は思うよ。理論無き行動は無。自分の人生はあくまで一人がかりで生きていかなければならん。よね。そんでもって幸せを感覚する事。楽しめる事をたくさんする事。これにのみ意味があると僕は思います。
社会なんてマボロシなんだよ、とかそういうパンクな事を言うとまた大勢の良識派の皆様にお叱りを受けるかと思いますが、多分僕の言ってる事そんなに間違ってないと思います。でもこういう結論に辿り着くのっておそらくそれなりの土壌が必要で、僕は中学2年の時人生を既に一回放棄したからこういう事が解るんだと思う。現実から蚊帳の外にされて、客観的に現実を眺めてみて初めて「あ、こういうもんなんだ」と認識出来る訳で、多くの人は現実バリバリ、人生真っ最中な訳ですからそういう事は解らないはずです。解らないというか立場が違うんですよね。サッカーのプレイヤーは試合中に絶対手を使わない、使えないという世界で生きてますが、観客の人は手を使ってボールを掴むという行為が可能な事を知っているという、ちょっと上手く説明出来ないですけどそれくらいのギャップがあると思います。サッカーという世界で手を使おうと思ったらそれはもう試合から抜けるしかないんですよ。
まあなんか話が逸れましたけど、要するに酒飲んで自己解放する事が楽しくって気持ちいいんならそれは大いに意味のある行為であるという事が僕は言いたい。それを社会常識とかいうしゃらくさい掟は「だめ野郎だね、はは」などと言って嘲笑い、否定するけれど、辛い辛いと思いながらそれでも素面で平然としているのが正しいなんていう無表情達の墓場的世界観は俺はちっとも偉いとは思わないから駄目だと思う。と言って自分を正当化する僕。そんな事はどうでもいい。何の意味も無い。人間には幸福を感じている人と、そうでない人の2種類しかいません。酩酊して幸せを感じてへらへら笑いながら死ぬ事以上に素晴らしい人生なんてのは絶対に無いのですよ。あんまり理解はされないかもしれないけど。


金のためだろが 女のためだろが 酔いある暮らしの楽しさよ
酔い醒めし頭 醒め果てた姿の ひとりぼっちの哀しさよ
(いつものとおり/エレファントカシマシ)


脳内映像をビデオにダビングして 夜中に一人で酒飲みながら見よう
それは嘘に塗り固められた自己解放 自分が自分であるっちゅうことにギモンを持とう
そりゃわかっとる 自問自答
(自問自答/ZAZEN BOYS)
posted by 大井 at 03:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月09日

移転しました

いてーん! いてーん! しーさーはソネットの4千倍くらい軽いので偉いと思う。ヤプログは皆が使い過ぎててアレなのでやめました。あとこっそり林さんのブログにリンクしちゃったんですが、ダメだったら叱ってください。

とりあえず今日の「僕らの音楽」における向井秀徳オンZAZEN BOYSと椎名林檎オン東京事変の対談、セッションが素晴らしすぎたので僕は全面的に満足、感動したので生きててよかったです。繰り返される諸行は無常。本日も二度と訪れぬ本日を僕は過ごしたのであります。ステキ的。
posted by 大井 at 02:44| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前略、桜井和寿様

昨日はほぼ不眠の状態でテスト含めた5限までの授業をこなし、這々の体でレギュラーに辿り着いた頃にはもう心身ともにぼろぼろになっていました。そんでパー練でオレシャのソロ裏を延々15分くらい繰り返して続けてたんですが、途中から意識がだんだんぼやけていってドラム叩きながら普通に夢見ました。マラソンしてる時ふと気がつくと何にも考えなくても足が勝手に動いてる時ってあるじゃないですか。あの感覚で体が勝手にレガートを叩いてた。ドラマーズハイ。
レギュラーに乗ってまず変わったのはレギュラーの感覚でものを考えられる様になった事かなと思います。自分の叩いてるDATとかを聴いてると「これがレギュラーで叩くドラマーのレベルかよ」みたいな感じで愕然とする。まあでも己を乗り越える事でしか己を乗り越える事は出来ない訳ですから、中途半端に慢心してしまうよりはよっぽど良いのだと思います。
高ければ高い壁の方が登った時気持ちいいもんな、とか言いつつテスト及び単位は真っ逆さまに奈落の底へと落ちていってる気がしないでもないですが、人生はアドベンチャーたとえ踏み外しても結局楽しんだ人が笑者なので僕は何一つ間違っていない。はず。今日は2回しか授業出てない5限のテスト受けてきます。どんな時でもへらへらしていれば少なくとも当人だけは苦悩することなく生きられるんですよ。これは真理。でも組織として正しいかは別だよ。
posted by 大井 at 02:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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